導入メリット

メニウくんでコストダウン

経費削減効果

『メニウくん』導入するメリットのひとつに「経費削減効果」があります。

紙ベースのものをデータ化する事で、印刷代が浮くだけではなく環境にもやさしく出来ます。また、液晶画面で告知する事で認知度も大幅UP!!

メニュー参考例

使用前 通常のメニュー作成では、撮影費・メニュー構成費・メニューブック制作費・運送費などが発生します。メニューブックは『×部数』、更に運送費は『×店舗数』であり、合計すると相当なコストになります。

使用後 これをメニウくんで行なった場合、「経費(データ)『÷店舗数』」となります。

これまでの印刷物費用は、『メニウくん』を導入することにより『×店舗数』が『÷店舗数』へと変わります。

『アルバイト募集のチラシ』や『近隣店舗の紹介』、『新メニューの予告』等は『メニウくん』に掲載しておく事により、かさばらず、メニュー画面と同じ画面に告知できお客様への訴求効果が格段に上がります。

データ化し、メニウくんで告知!経費削減・注目度向上・資源の無駄遣い防止が実現

こんな時でも

ある飲食チェーン様ではで季節のキャンペーン商品を打ち出す為に、チラシやメニューブック等、数多くの準備をして来ましたが問題が発覚!即日対応を迫られました。しかし、そのチェーン様では『メニウくん』を導入して以来、全てメニウくんで対応しており、急遽、弊社に変更依頼をされ一夜で全店の対応を完了!
もし、これらをメニューブックで対応していたら、とんでもない経費がかかり、お店にとって大打撃だったようです。

メニウくんは、修正等が簡単に出来るため大変好評です。

バッテリーの寿命

導入時には気にも留めない項目ですが、月日が経つとユーザー様に取って確実に悩みの種となるモノです。消耗品はユーザー様負担になる為、バッテリー交換に掛かる費用を計算に入れておく必要があります。

上記を試算いたしますと、以下のようになります。条件として、5年リースを組んだ場合とし、その5年内で経費としてどれ位になるかを示します。(計算モデル=1店舗:30台、バッテリー単価:1万円/個とした場合)
他社端末⇒1店舗:30(台)×10,000(円)×5(回)=1,500,000円

チェーン店であれば10店舗とした場合、
10店舗×30(台)×10,000(円)×5(回)=15,000,000円 
となり、膨大な金額となります。

しかし、弊社の場合、
弊社現行⇒1店舗:30(台)×10.000(円)×3(回)=900.000円、10店舗でも9.000.000円です。
弊社新型⇒1店舗:30(台)×10.000(円)×1(回)=300.000円、10店舗でも3.000.000円です。
チェーン規模が拡大するにつれ、これらが単純に加算されていく構図となります。
他社の例の場合、端末導入と共にバッテリーなどの消耗品費負担が大きな痛手となっていくことは間違いありません。
TTOS導入後の消耗品交換など、トータル的な視点でみることが肝要です。

上記は、最悪値での提示ですが、弊社現行モデルの実績では、2年以上保持しております。
よって、新型モデルでは、計算上、居酒屋タイプで4年以上保持することになります。

消耗品費負担等でみても、「メニウくん」が良い事が分かります。

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